ズボンズのリーダー,ドン・マツオの思考あれこれ。
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N.Z.B.G.Tour日記#6
 またも出発前のバタバタした時間に書く羽目になってしまった。なかなか思った事が全部書けないんだよなー。(その程度でちょうど良いという人もおりますが……)

 昨晩は広島で1年振りにライブ。えらく熱い盛り上がりを見せてて、とても良かったです。見習いドラマー、キムに好意的な感想を言ってくれる人が沢山いて、それもまた嬉しかった。(キムにはそう言わない。まったく素振りも見せない。ハハハ。)実際キムはいきなり今まで経験のない厳しい世界に入ってきて良くやっている。なにしろボクの/バンドの要求は時に理不尽なまでに厳しいし(部屋が汚い人間は良いミュージシャンになんかなれない、とか言われる)、演奏についてはもちろん言うまでもない。ズボンズはズボンズの基準で判断するので、ちょっと誰かに褒められたとしても、それはそれである。でも彼は本当に良くやっております。(と書いたところでキムとミチオが部屋に入ってきた!OK、この話題はこの辺で……)

 地方だとDJやらオーストラリアのSekidenに対する反応がどうかな、とも考えていたのだけど、思ったよりも良くて、これも嬉しいです。これが一般的かどうかは分らないけれど、みんなが素直に音楽に反応している/楽しんでいるのをみるのはドン・マツオのヨロコビでアリマス……。

 このツアーでズボンズは人事移動があって、隊長・ミフネ(コードネーム:いたち)/副隊長ドン・マツオ(同:三メートル)/副隊長暫定リーダー・ムーストップ(同:ジン)/積み込み班長・キム(同:ヤプール先生)/マッタ(サトミ?)&ミチオ(ジェイク)は隊員、という事になっております。つっても分らないよね。内輪の話です。

(コン!コン!)

 おー、出発か!急げー。
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by dn_nd | 2007-11-30 10:29

N.Z.B.G.Tour日記#5
 昨日は大阪で堂島ロールケーキをいただきました。とても美味しかった。あと、ドーナッツも(モチロン)食べたのだけど、夜はおにぎりとおでんしか食べてません。と言うよりも、なかなか時間がなくて日記も書けない毎日である。ほぼ毎日なんて、ねぇ?今日もこの後15分後に出発である。食べ物の話なんか書いてる場合ではないのだ、なんて。

 とにかくズボンズのライブに関してはどこでも良いショウをやる為にメンバー一丸となって全力を尽くしている。メールマガジンにも書いたけど(さっきだ!)、オールアウトでやっているので、ショウが終わるとクタクタのボロ雑巾みたいな状態である。昨晩の大阪も(モチロン)すごくて、楽屋に戻って時計をみたら22:10だったのが、ちょっとだけ休憩つもりだったのに(10分くらい?)いつの間にか22:54になっていた!とてもビックリした。

 おー、もう行かなきゃ!!バイバーイ!!
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by dn_nd | 2007-11-29 09:56

N.Z.B.G.Tour日記#4
 いわきSonicでライブやってきました。

 Sonicの店長三ケ田氏は、自身のバンドで出演していたのだけど(あぶらすまし〜良いライブでした。)、割に古いズボンズのファンで(「以前、Black INK Jiveをコピーしてました。」と言っていた)、7年程前にRock In Japan Fes.に出た時のステージを見たらしい。「Bob DylanのLike A Rolling Stoneやってましたよねー。」と言われて、そういえばやったなぁ、と思い出しました。その曲はそれきりやってないけれど、いつも誰かがBob Dylanの曲をRock In Japanで激しくやるべきなんじゃなかろうか、とも思いました。

 Everybody must get stoned.....................

 とにかく何よりもすごかったのは、ファンの子から頂いた差し入れのシュークリームで、箱に「特大」とは書いてあったのだけど、「ちょっと大きいのが4個入ってるんじゃないの?」と甘く考えていて、終演後開けてみると、ビックリ!!!!すごい大きいシュークリームが1個だけ入ってました。もう唖然としてしまった。こんなのあるんですねー。とてもうれしい。翌日おいしくいただきました。どうもアリガトウ!
     
c0107148_654940.jpg


 さて、もう朝だ!

 今日はこれから名古屋に出発です。2週間近くロードに出てるので、それなりに準備をしなければならない。着替え、歯ブラシ、コンタクトレンズ、本、CD、おやつ………。お、冷蔵庫にシュークリームがまだ残ってたよナ……。

 OK、名古屋で会おうぜ!

 ps、いわきで食べたドーナッツは、再度ハニー・オールドファッションでした。どうも最近はキーンと沁みるような甘さを欲しているようだ。年とともに嗜好も変わっていくのですかねー?ところで、最近はメールマガジン(?)の返事が沢山くるので嬉しい。誰もが様々な世界で生きているんだなー、と思ったりします。
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by dn_nd | 2007-11-27 06:54

N.Z.B.G.Tour日記#3
 先日書店で「誕生日大全」という本が山積みになっていたので、立ち読みしてきました。あれは一般的に当るものなのかどうか分らないけど、リヨちゃん(ムー)とマッタちゃんに関しては、少なからずウーンと首を捻ってしまうようなもので、ボクに関しては少なからずウンウンと頷いてしまう部分がありました(痛み分けですな)。ボクはいつもこの手の運命本に書かれている事は良く当るのである。だからといって、それはすでに自分で分かっている情報なので、為にもならなかったりして。(そういう意味ではリヨちゃんやマッタちゃんにはまだ隠された能力や可能性が沢山あるのかもしれない。長い付き合いだけど、計り知れないもんだよなー。)それにしても他にも立ち読みしている人が他にも数人いて、この人達はどのような縁故の人の運勢を見ているのか、そして何を思うのか…と考えると興味深いもんですね。(ひどく真剣に読んでいる人は特に。)

 というよりも、「誕生日大全」の事ではなく、ツアー日記なのでしたね!

 昨晩は下北沢でボクが主催の1人であったイヴェント"eetee"でライブでした。とにかく自分達の考え得る限りの楽しいイヴェントをやろう、という事でDJ西村ミチオ&Limited Express他のJJ飯田くんと3人で考えてきたのだけど、動機がとても良いものだから(ハハハ)、イヴェントとしても素晴らしいものになった。バンドはどれもいつも以上に素晴らしい演奏をしてたし、お客さんのアクション/リアクションもハッピーでした。どちらも「いつも以上」に何かできるという事は、それだけその場の空気/エネルギーが高いという事だと思う。このアクションが止まらずにどんどん大きくなっていくのがボクらの切なる希望である。みんなも、頼むぜ。

 ズボンズはパーカッション・Piroを入れての完全ヴァージョンでSouth Central Rock以外は通常であれば後半にやる曲をまとめて演奏しました。(なにしろWay In/Way Outが2曲目である。)ライブは良かった。何がロックかというと、ズボンズくらいなモンだろうって感じです。(ただ、最近ボクは自分的に試みてる事があって、もちろんそれは何だとは言えないのだけど、わりに注意深くステージをやっております。ステージに立つという事は常に自分との戦いナノダ)
 とはいえ、終演後ミチオ&JJに「何でMCの時に"eetee"についてコメントしてくれなかったのか?」と責められてしまいました。「ドンさんが言わないで、どうするんですか!」と……。ゴメン、ゴメン。言おう言おうと考えていたのだけどねー、ステージではなかなか余裕が……、テクニカル的なことが色々と……。ハハハ。ゴメンよ。でも"eetee"イヴェントは楽しいのみならず、意義もとても大きいし、この勢いをストップする事なくやり続ければ、大きな磁力を孕んで沢山の人を引き付けていくでしょう。そうすれば何かが動くハズだ。そしてその瞬間には、是非みんなにも立ち会っていてもらいたい。もちろんそこにはズボンズもいると思うよ。とにもかくにもみんな素晴らしかったデスよ。

 次のズボンズ東京作戦はまたミチオと組んで12/22のXmas Patryである。これは楽しいでしょう!ま、これについては後程……。クリスマスツリー用意しないと。

 さて、明日からまたオン・ザ・ロードである。もう街から街へとビシバシ決めまくるつもりだ。ズボンズは外さないぜ。もう心臓のド真ん中を狙っていくからね。
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by dn_nd | 2007-11-24 22:38

N.Z.B.G.Tour日記#2
 昨日はレーベルの本間くんと渋谷のスターバックスにて打ち合わせ。渋谷にミスドがないのは、いかにも惜しい。(オシャレ・ミスドはミスドとは言えない)
 スターバックスに限らずなのだけど、この時期のお店のBGMはクリスマス一色で、どうも居心地が悪い。まるで「さぁ、もうクリスマスですよ〜、クリスマスですよ〜……」と脳に強制されているような気分になる。クリスマスについてはすごく考える事ありなのだけど、今回は見送りです。

 さて、本間くんと別れてから、1時間程スタバに残って読書する。今読んでいるのは「アンナ・カレーニナ」。これは来週の火曜日から始まるツアーに向けて図書館から借りてきたのだけど、それより前に読む本を読み終えてしまったので、今読んでいるのです。(上中下と3巻ある)
 ボクは本を運動会系のノリでガンガン読むのですが(週に2冊は読む)、実はそれは考えるのをやめる為なのである。なにしろボクは朝起きてから夜寝るまでの間、ほとんど休む事なく何かを考えているので(有意義なものもあれば、まったく意味のないものも沢山ある)、それをストップするには本を読むしかないのだ。もしそうしなければ、脳がオーバーヒートを起こしてしまうだろう。(もしかしたらTVを見るのも同じ効果があるのかもしれない。しかしTV番組はあまりにクダラなすぎて、別の思考スイッチが入ってしまいそうである。いずれにしても良い事はなさそうだ。とにかくボクはTVは見ない。)本の中はまるで別の人生が流れている。ここのとこはディケンズを集中して読んでいたので、ボクの頭の中の時代がそれくらい(1900年前後かな?)になっている。昔は世界も貧しかったんだー、と思う。でも、豊かさや便利さは「良さ」をもたらすものとは限らないのだけど。
 結局いつの時代も「あちらを立てれば、こちらが立たず」ってなモンですね、きっと。その中でどうにか上手くやっていくしかないんだ。

 Jimi Hendrixのモンタレー・ポップフェスティバルでのライブ盤が新装発売されていたので購入する。この時Jimi Hendrixはアメリカ凱旋、という事でとてもエキサイトしてて、プレイもそれに見合う素晴らしいものだったのだけど、その後なかなか大変な「運命のカオス」に巻き込まれてしまう事を考えると、そこには大きな教訓が含まれてくるような気がする…………などなど、こういう事を一生懸命考えているんですねー。止まらないんだよな。本でも読むか。

ps,今朝はボズボンの原稿を書いたのですが、今回のムーストップことリヨジくんの原稿は面白いです。まったくあの人は何を考えてるのか底知れないデスヨ……。最近のリヨジくんは何が起こったのか、とても頼もしいです。何か本でも読んでるのかな……??
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by dn_nd | 2007-11-22 01:27

N.Z.B.G.Tour 日記#1
 メールマガジン(*)にも書いたのだけど、どうもボクはここのところぼんやり気味というか、現実感覚に薄れてて、何をやっててもどこか夢の中にいるかのようなポイントに位置しているような感じがしている。なので、物忘れしたり忘れ物したりする。これはボク的にはまったく普通ではない。ボケてるのかなぁ、と思ったりもする程である。
 だから気付いた時には、ツアーも後半戦が昨晩の長野からスタートしたというのに、当日までまったく用意ができてなかったりするのだ。(更には、アルバムの発売日まで忘れているという始末で、なんとこれまた昨日が発売日だったりして……。本間くん、スマン。)それでも通常ツアーに出る時は、持ち運ぶ必要にあるものが決まっているので自動的にそれを荷物に詰めるのだけど、今回は長野日帰りの旅だった為に油断してコンタクトレンズを忘れてしまっていた!しかも出る直前にマッタちゃんに「コンタクト忘れないでね。」と注意されたというのにねぇ……。ちなみにボクはかなりひどい近視で、眼鏡かコンタクトがなければまるで役に立たない人間である。
 さて、という訳で、今日はもうしょうがないからメガネバンドでも買って、メガネでライブやるしかないかも、とバンドを購入し、長野駅前のミスドで試着してみたものの、とてもじゃないけどボクのスタイルではなかったので(「これじゃぁ、思いっきりプレイできねーよー。」なんていってメンバーのひんしゅくを買う。確かに。忘れたのはボクでした。ゴメンなさい。)、結局「何も見えないでもやってやらぁ」と、無謀にもライブをスタートさせたのでした。
 今回はいつも長野でサポートしてくれる地元のバンド「ろんず」の面々が是非にと呼んでくれたネオンホールという初めての場所でのライブでした。普通のライブハウスとも違う木造の喫茶店みたいな造りで、アメリカで時々こんな感じの場所でやるよなぁ、なんて思いながらやりました。「ドンさん、ギターの音大きすぎるので、下げてください。」と言われて「OK、OK。」と答えながら0.5落として1上げたりして……。Setはここのところのレギュラーsetで(newsページ参照)、結局最終的には何処でどんなシチュエーションでやっても同じだなぁ、と思いました。と言うか、コンタクトしてなかったので、記憶が実に曖昧である。考えてみれば、実際に曖昧にしか見えてない訳なので、記憶も曖昧なままなのである。まるで画素数の低い写真を引き延ばしてもボヤけたままなように。
 例の西村ミチオが「恋のついでに」見にきてくれて(アンニャロめ)、「とても良かった」と言っていた。みんながそう言う。ボクの記憶はライブの最中のみボンヤリしているのだけど。

 2時間半で東京に戻る。その間にボクはJazzミュージシャンについて考える。(その頃の伝記を読んでいるのです。)50年代には多くのすぐれたJazzミュージシャンがいて、誰もが技術を上げる為に毎日食うか食わずか、という生活レベルの中で切磋琢磨していた。ボクはまだまだ何もやり遂げてないのではないか、と思う。上を見続けていないとボクは自分の理想に近付けないだろうな。それって実際、タフだよなぁ……などと中央道の満点の星空を眺めながら、考えていたのでした。でもまだまだやれる余地が沢山があるというのも幸せだよね。

 今日の晩御飯は、うなぎと温泉卵とキャベツのお味噌汁をいただきました。

 オヤスミ!

ps、そう言えば昨晩長野にて通りがかりのファンの女の子に「長野のミスドはきっとおいしいですよ」と言われて行ってみたのだけど、実際本当においしくてビックリした!久しぶりに「本当に」おいしいドーナッツだった。お店の雰囲気はとてもそんな感じには見えなかったんだけどねぇ。なんと言ってもおいしいドーナッツに勝るものはないもんね。

(*)ドンからドンドンメールが送られてくるドンメールのこと。
ドンメール希望の方はこちらまで → donuts@thezoobombs.com
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by dn_nd | 2007-11-18 23:30

DONの近況報告/"eetee"について。
 ここのとこツアーが続いていて、どうにもコンピューターとは無縁になってしまっていた。昨日、Nurの西村ミチオと話してて、「ドンさん、全然更新してないじゃないですか」と怒られてしまった。2007年にもなるとミュージシャンは音楽を作ったり演奏したり(それもとてもすごく上手に!)するだけでは足りなくて、コンピューターとも向かい合ってなければならない。時代の進歩というも一体何が良くなっていってるのか、疑問だ。なんてね。
 実際、思うところは沢山あるのだけど、これを全部文章にしてしまうのにはちょっと抵抗があるし、結局ボクはミュージシャンであるのだから、最終的には「音楽がすべてを語る」というのが本筋なのである。(「音楽からは全てが伝わってこない」と言われるとそれまでなのですが…。いやぁ、まだまだ力不足ですね。精進、精進。)

 ところで、ミチオより11/23の下北沢basement barでのイヴェントについて書いて下さいと言われてしまったので書かなければ。「ドンさん、主催の1人なんだから。」と。そうだった。ボクの悪い癖で、やり始めはすごくバリバリとやるのだけど、一旦プロジェクトが動き始めると、もう終わったような気になってしまうのだ。その頃にはもう違うアイデアが生まれてて……、とこれが現場を混乱させてしまうのである。ハハハ。すみません。いやぁ、12/22も楽しみだなぁ!いや、これは先の話ですね……。
 さてそのイヴェントその名も"eetee"なのだけど、そもそもは東京のまとまりのないシーンの中で面白い事をやるにはどうしたら良いのか、という実験をやってみようというのが発端でした。DJ西村ミチオと、タイミング良く上京してきたLimited Express飯田くんとボクとで出演グループを選出し、これだけ集まったらさぞかし楽しかろうというラインアップになっていると思う。しかも夜8時から翌日朝4時までめじろ押しで、一体大丈夫なのだろうか??それでもこのイヴェントが目指しているのは、お客さんとのとても親密で暖かい一体感なので、夜が明ける頃には会場の全員が肩を組んで「螢の光」を合唱しているかもしれない。まるで学生の悪のりしたコンパみたいだけど、結局ボクらはいくつになっても悪のりしたいし、無責任な一日を過ごしたいと思ってるんだもんね。"eetee"は来年以降もドンドン進行していくイヴェントなので、沢山の人がその現場を見守ってくれると、ボクとしても嬉しい。おいしいFoodコーナーもあるので、餓死する心配もないデスヨ。(それにしても"eetee"って名前が良いですね。ズボンズも業界の中ではE.T.みたいなモンだもんね。エイリアンでは、ない。)

 ところでところで、新入り見習いドラマーKimを加えたズボンズですが、スーパーハードなカナダツアーを終え、8OTTOとJamりまくりの九州ツアーを終え、とうとう今週末長野ネオンホールから2007年最初で最後の(!)国内ツアーがキックオフである。いや、実に色々な事があったので、感慨深いような気もするのだけど、なにしろ現場は常に現在進行形なので、感慨に浸っている暇がまったくないです。それでもズボンズとしてステージに立てるのをとても嬉しく思うし、ステージの上はボクの領域なのである。そこはとても自由で、やりたい事を存分にやれて、クリエイティブの神が住む場所なのである。それがズボンズのステージなのです。みんなと会えるのをとても楽しみにしてます。どうかみんながズボンズをMissしませんように!そっちで会おうぜ!!

ps,一時はスターバックスに行く事が多くなっていたのだけど、カナダから戻ってきてからはミスドにリターンしました。なんといってもドーナッツ、なのだ。
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by dn_nd | 2007-11-16 11:12
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